このリポジトリでは、以下のディレクトリを除いてApache-2.0 Licenseが適用されます。
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How-to-use-Gitの手順に従い"リポジトリのクローン"の項でURLを
https://github.com/TheSkyBlock/TSB-ResourcePack.gitに変えクローンする -
VSCodeで拡張機能の項目に行き、MC Resourcepack Generatorをインストール
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使うテクスチャを作る/バニラテクスチャのパスを確認する
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コマンドパレット(
Ctrl + Shift + P)を開いてResourcePack: Resourcepack Generatorを選択 -
フォルダ選択のダイアログが出るのでcloneしたリソースパックディレクトリを指定する
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元となるアイテムを入力する(
minecraft:は省略してね) -
CustomModelDataの入力欄に神器のIDを入力する
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非アニメーションテクスチャ/アニメーションテクスチャ/バニラテクスチャ/非アニメーション3Dモデル選択肢が出るので該当するものを選ぶ -
生成タイプに応じた質問に答える
- ファイル選択のダイアログが出るので表示したいテクスチャの画像ファイルを選択する
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ファイル選択のダイアログが出るので表示したいアニメーションテクスチャの画像ファイルを選択する
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フレーム間補完(interpolate)を有効にするかどうかを選択する
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フレーム間の推移速度を入力する
- 表示したいバニラテクスチャのパスを入力する
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ファイル選択ダイアログが出るので使いたいモデルのJsonファイルを選択する
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テクスチャファイルを選択する場合は画像ファイルを選択する
完成。
Generate effect icon.json ワークフローは、push 時に assets/minecraft/textures/font/effect/ から通常表示用とインライン表示用のフォント JSON を生成します。生成処理は Node.js の標準モジュールだけで実行し、CI では Node.js 22 を使います。npm パッケージのインストールは不要です。
ローカルでは、リポジトリのルートで次を実行します。
CHECKOUT_PATH="$PWD" node .github/workflows/generate_effect_icon_json.cjs生成先は assets/minecraft/font/effect/icon.json と assets/minecraft/font/effect/inline/icon.json です。
dev リリース に、更新されたブランチのリソースパックを公開します。resources.zip はデフォルトブランチ用です。他のブランチは resources-branch- で始まる ZIP を使い、添付ファイルのラベルでブランチ名を確認できます。ブランチを削除すると、対応する ZIP も削除されます。
公開の条件と再実行手順は リソースパックの CI を参照してください。